美容のための医療レーザーとウルトラアクセント、スマスアップの美容皮膚科 松田知子皮膚科医院

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ウルトラアクセント

究極の痩身療法「ウルトラアクセント」

リスクも痛みもない、究極の痩身療法「ウルトラアクセント」

ウルトラアクセント

短期間で劇的効果を出せると話題の痩身機器を当院でもいよいよ導入致しました。

ウルトラアクセントは、超音波で脂肪細胞膜を破壊することで脂肪を溶解、排出し、気になる部位のみを部分痩せ出来る医療機器です。

『ウルトラアクセント』は、シェアウェーブ(横波超音波)という脂肪だけを共振させる特殊な波長を用い、脂肪膜を破壊し、溶解させる、まったくあたらしい発想の痩身機器です。頬・二の腕・お腹・わき腹・太もも・ふくらはぎ・膝上・お尻を部分痩せ!どんなダイエットをしてもやせなかった部分やせを可能にします。

 

「脂肪吸引」にとってかわる、今までも超音波を使用した痩身機器というものはありましたが、高い出力を出すことが出来なかったり、広範囲にわたっての治療が出来なかったり、などいずれも一長一短のモノばかりでしたが、ウルトラアクセントは、世界初となる「横波」の超音波を搭載することで、高い出力で(より高い効果を出すために)脂肪細胞のみにアプローチ、破壊することが出来るため、劇的な結果を実現させることが出来ます。

破壊された(溶けた)脂肪は、血管やリンパに取り込まれるため体外へ排出されます。

本来この溶けた脂肪を早く体外へ排出するために、運動等をして代謝を良くする必要があるのですが、ウルトラアクセントには、この脂肪の排出を助ける働きを促進させる高周波治療器(テノール)も搭載されているため即効性のある確実な部分痩せを実現することが可能となります 。

 

ウルトラアクセントのシェアウェーブ(横波超音波)の効果

脂肪細胞膜の超音波後の変化

超音波により細胞膜が破壊・分解され、その結果細胞の除去(ネクローシス)が引き起こされ、細胞量の減少が見られます。

数回の施術を繰り返すことで体内でこの4stepが繰り返され、時間とともにサイズダウンします。

 

「Cold mode」による選択的施術

 

「Cold mode」は、出力レベル・施術時間・周波数を組み合わせ、表皮・真皮・他皮下細胞へ最小限のダメージで脂肪組織内を減少させる超音波により、脂肪細胞に選択的に損傷を与えます。

 

高周波(モノポーラ)

シェアウェーブ照射後に高周波RFを照射致します。高周波は電極間の最短距離を流れる働きがあり人間の体内(生体組織)に高周波を流した場合、その周波数によって、体内の水分や組織の分子を振動させて、分子同士が激しく揺れ動かされることにより『ジュール熱』という摩擦熱を発生させます。

この高周波の周波数が高いほど、分子を振動させる力も強く、電波の流れる量が多いほど熱の発生も多くなります。体内深部で3~5℃、局部的には7℃まで上昇します。

当院では表皮の温度を頻回に測定し、温度を極限まであげて行きます。火傷をしないかご心配の方もあるかと思いますが、熱いと感じる温度は40〜42℃ですのですが、これでは火傷をする心配はありません。

 

このジュール熱の作用によって、皮膚の弾力であるモチモチ感・ツヤツヤ感に影響するコラーゲン再生やエラスチン繊維の生成を促進させ、セルライトの除去やツヤツヤの肌へと導き、体内深部の体温を上げることにより、内臓脂肪、皮下脂肪の溶解と働きかけ部分痩せを実現させるのです。

ウルトラアクセントは超音波で脂肪を破壊することが最大の特徴と言えますが、機器には超音波機能だけではなく40.68MHzの高周波機能サーモリバースが搭載されており、このコンビネーションがこれまでにない即時的痩身効果を生みます。

 

ウルトラアクセントの超音波により脂肪細胞を破壊し、高周波により体の代謝を促すこと(デトックス)により、理想的なスキンタイトニング・ボディメイキングを実現しました。

当院では超音波施術後に高周波(モノポーラ)を照射しております。皮膚温をこまめに確認しながら、数分~の施術を行います。お顔の場合はさらに、お顔全体~デコルテにかけて、テノール(モノポーラ+バイポーラ)の施術を通常の半額で行っております。

 

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